FEATURE スポンジクロスの6つの特徴 3.水分を含むと柔らかくやさしい素材感に

ふんわりやさしく、対象物を傷つけません

スポンジクロスは乾いた状態だとパリパリした質感ですが、水分を含ませ軽く絞ると、ふっくらと柔らかい素材感になります。 柔軟性に富む表面は、手にやさしいだけでなく、ガラスやタイル、ステンレスなど傷つきやすい素材であっても、拭き取る対象面を傷つけません。拭き傷を心配しがちな自動車やバイクの洗車にも最適です。

※ 必ず水を含ませて、軽く絞ってご使用ください。

やわらかな使用感で傷つけません

デリケートな表面でも安心して拭き取れます。

クルマや自転車の洗車にも最適。

クルマや自転車の洗車にも最適。

クルマや自転車の洗車にも最適。

異物混入のリスクを軽減

毛羽立ち、繊維クズが発生しません。

毛羽立ち、繊維クズが発生しません。

毛羽立ち、ほつれがないので異物混入のリスク軽減、拭き取った後も衛生的に保ちます

スポンジクロスは不織布ですので、毛羽立ちやほつれ、破れがほとんどなく、拭いた後に糸クズなどが残りにくいクロスです。また、素材自体が非常にキメ細かなので廛埃除去効果が高く、ガラス製品など拭き残しが気になるものに効力を発揮します。


繊維ほつれが少ないということは、異物混入のリスクを軽減できるということです。スポンジクロスは、食品加工工場でラインの拭き取りクロスとして採用実績があります。実際に、発酵物を扱う味噌工場のような水分の多い現場でかつ異物混入を嫌う管理体制の工場で、コットン製の雑巾からスポンジクロスに替えたところ、菌の発生を大幅に抑えられるようになったという事例もあります。